宮部みゆき「あやかし草紙」

三島屋怪異譚シリーズ。 正直いって、前作で青野さまが退場してしまってから、以前ほ...

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マイケル・ロボサム「生か、死か」

とある囚人が、刑期が明けるという前日に脱獄。 彼は数百万ドルを強奪した犯人と思わ...

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フランク・ハーバート「デューン砂の惑星」

とにかく、SFの長編が読みたくて手を出した。 うーん…確かにSFの傑作と呼ばれる...

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白川紺子「契約結婚はじめました」

最近こういう、はてしなくライトな小説ばっかり読んでいる。 重たい小説が読めないか...

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ゆきた志旗「Bの戦場」

ラノベと普通の小説の中間ぐらいの、ちょっとライトな小説。 しかしこれの何がすごい...

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マーク・グリーニー「暗殺者の飛躍」

ああ~恐れていたことが…。 いや、面白かったんだよ?面白かったんだけど…。 CI...

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松岡圭祐「黄砂の籠城」

歴史上、実際にあった義和団事件を当事者の視線から描いた歴史小説。 しかし…。 う...

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原寮「それまでの明日」

14年ぶりの新作ということで、めちゃくちゃ楽しみにしていたのだが。 う~ん…。 ...

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伊坂幸太郎「AX」

あ~、いかにも伊坂幸太郎らしい伊坂幸太郎作品。 登場人物も、「兜」というあだ名を...

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アンディ・ウィアー「アルテミス」

「火星の人」(映画タイトルはオデッセイ)が抜群に面白かったので、同じ作家というこ...

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