藤岡陽子「晴れたらいいね」

ラノベとかではありがちな、タイムスリップもの。 だが、そこにあるのはひらすらリア...

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飛浩隆「自生の夢」

SF作家というのは、生まれながらにしてSF作家なんだろうな。 素人がいくらSF的...

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青柳いづみこ「ショパン・コンクール」

なんとなく手に取ってみた本なのだが、これが予想外に面白かった。 ノンフィクション...

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パトリック・ネス「怪物はささやく」

映画化されたことで興味を持ったのだが、結局映画の方は見なかった。 「パンズ・ラビ...

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R.J.パラシオ「もうひとつのワンダー」

「ワンダー」というのは、顔に障害を持つオーガストという少年を軸に、彼の周辺の人た...

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王城夕紀「天盆」

うーんうーん面白くないこともないのだが、いろいろ惜しい。 「天盆」という盤上ゲー...

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朝霧カフカ「ギルドレ」

「文豪ストレイドッグス」の原作者が書いたというのを後から知ったのだが、「文豪」の...

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柚木朝子「幹事のアッコちゃん」

相変わらずのアッコちゃんシリーズなのだが、今回はちょっと毛色の違う短編が混じって...

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今野敏「去就」

楽しみにしていた、隠蔽捜査最新刊。 段々、竜崎のキャラクターに周囲が慣れてきてし...

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宮部みゆき「悲嘆の門」

予備知識ゼロで読み始めたのだが、こういう内容だったか…。 クマーという、ネットパ...

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