ピエール・ルメートル「傷だらけのカミーユ」

「悲しみのイレーヌ」「その女アレックス」に続く三部作の最後。 という触れ込みだっ...

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黒川博行「喧嘩(すてごろ)」

安定の二宮&桑原シリーズ。 ストーリーはいつもかなり込み入っていて、今回も途中か...

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リチャード・アダムズ「ウォーターシップダウンのウサギたち」

「ザ・スタンド」でこの本に関する記述があり、ちょっと興味を持って読んでみた。 読...

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ジェフリー・ディーヴァー「煽動者」

もはやリンカーン・ライムシリーズはほとんど読んでないのだが、このキャサリン・ダン...

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ピーター・トライアス「ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン」

う~ん…はっきり言って趣味じゃなかった。 ぜんぜん予想と違ったな。 太平洋戦争末...

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スティーブン・キング「ザ・スタンド」

とにかく、最近は長編が読みたくてしょうがない。 一冊ずつ面白そうな本を探すのがめ...

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王城夕紀「青の数学」

数学×青春小説。 としか言いようがない。 数学に魅せられ、ひたすら数学に取り組み...

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道尾秀介「スタフ」

久しぶりに道尾秀介を読んだが、面白かった。 ストーリーも面白いのだが、細かい描写...

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近藤史恵「シャルロットの憂鬱」

ジャーマンシェパードのシャルロットを中心とした、なんということもないミステリ短編...

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加納朋子「我ら荒野の七重奏」

いやー面白かった。 「七人の敵がいる」の続編にあたるのだが、吹奏楽あるあるにあふ...

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